昨日、1・2年生は、弟子屈高校3年生が「総合的な探究の時間」で取り組んできた探究活動の成果発表を、リモート形式で鑑賞しました。
発表内容は、
・温泉熱を活用してアセロラは栽培できるのか
・「住んでいて楽しい」と感じられる町をつくるには
・弟子屈における手話の普及
・弟子屈の星空の魅力をどのように広めるか
・Vtuberによる弟子屈の魅力発信
など、中学生の関心を強く引きつけるテーマばかりでした。
高校生のみなさんの発表は、課題解決のための調査や実践、その表現の工夫において大変質が高く、1・2年生は強い感銘を受けていました。
発表を受けての感想は、以下のように弟子屈高校へ届けました。
同じ地域で生活する先輩方の取組から多くを学び、次年度の探究活動をより豊かなものへとつなげていきましょう。