9月26日(土)第68回川中祭のプログラムが仕上がりました。
入場の際は、事前の申込が必要なります。川湯中学校に連絡してください。入場整理券をご用意させていただきます。入場に関し、ご不明な点などは中学校までお問い合わせください。
申込締切 令和2年9月24日(木)まで
電話番号015-483-2337
9月26日(土)第68回川中祭のプログラムが仕上がりました。
入場の際は、事前の申込が必要なります。川湯中学校に連絡してください。入場整理券をご用意させていただきます。入場に関し、ご不明な点などは中学校までお問い合わせください。
申込締切 令和2年9月24日(木)まで
電話番号015-483-2337
川湯中学校では、3密の回避や社会的距離の確保、手の消毒などの衛生対策を講じ、第68回川中祭を実施する予定です。(今後のコロナウイルス感染症の状況や社会情勢により変更があり得ます。)ただ、短時間に多数の方が会場に集まりますと、感染リスクが高まる恐れがあるため、入場制限を行わせていただきます。保護者等の関係者以外で入場をご希望の方は、川湯中学校教頭まで連絡してください。場合によっては入場をお断りさせていただく場合があります。ご理解とご協力をよろしくお願いします。
日 時 令和2年9月26日(土)8:50~14:00
場 所 弟子屈町立川湯中学校
連絡先 015-483-2337
問い合わせ 川湯中学校 教頭
川中祭本番が近付き、演劇の練習も佳境に入ってきました。衣装を着用して、本番さながらの稽古が繰り広げられています。
生徒数が少ないために、先生方も裏方の仕事を行っています。
例年と異なり、活動に著しい制限がある中での川中祭準備となっていますが、生徒達は、限られた環境の中でも、しっかりと準備を進めています。入場をご希望の方は、本校教頭までご連絡ください。(詳細は、一番上の記事をご覧ください。)
9月8日(火)1学年で和琴半島を1周しながら写真を撮る活動を行いました。ガイドに二足歩行の方を迎え、いろいろな植物や現象について詳細な説明を伺いながら、子どもたちは盛んにシャッターを押していました。
昼食の後、屈斜路湖から釧路川をカヌーで下る活動を行いました。全員がカヌーは初めてとのこと、最初にこぎ方を習い、いざ、出発!
とても充実した活動になりました。生徒の写真の中で、1番のシャッターチャンスを見事に捉えた写真を最後に載せます。
エゾリスです。目の前を走り抜けていきましたが、追いかけていって撮影成功です。
地震に対する防災、及び、避難訓練が行われました。
まずは、頭を守ることの重要性と、災害時の安全行動について、全体での説明会を行いました。生徒達は、ヘルメットの着用の仕方について、自分の頭にあわせて着用する事の大切さも学んでいました。
その後、震度5強の地震が発生したと想定した訓練を行いました。
全校生徒全員が、訓練の意味を理解しながら、真剣な様子で避難していた姿が印象的でした。今後も、さまざまな災害を想定した避難訓練を行っていきます。
9月26日(土)に行われる川中祭に向けて、準備活動が始まりました。
今年は、入場者数の制限や、ソーシャルディスタンスの遵守など、例年とは大きく異なる川中祭になりそうですが、生徒達は、限られた条件の中で「いかに楽しむか」を考えながら、準備活動に勤しんでいます。
今後の社会情勢等によっては、内容や日程等に大きな変更がある事も予想されますが、久しぶりの大きな行事に向けて、感染対策を行いながら準備を進めていきます。
なお、今年度独自の企画も予定していますので、お楽しみにしていてください。
夏休みが明けてすぐですが、定期テストが行われました。
本来であれば、7月に行われる予定のテストでしたが、新型コロナウィルスの影響により、8月の実施となりました。
暑い中、真剣な表情で試験に臨んでいる姿が印象的でした。
今年は夏休みの期間が12日間しかなく、さらに、夏休み明けすぐに定期テストがあるため、例年とは異なり、夏休みの生活が、テスト勉強計画に代わってしまいました。
限られた時間の中で、効率よく勉強を進めるために、計画を練っていますが、一堂に与えられた時間の少なさに頭を悩ませているようです。
本来であれば、夏休みは体だけではなく心の充電期間とするものですが、今年度に限っては、なかなかな休まる時間が少ないかもしれません。それでも、生徒たちは学習と生活の充実を図れるよう、一生懸命考えを巡らせています。休み明けの定期テストで、努力が報われることを願っています。
毎週、火曜日と木曜日の昼休みに川湯ばやし同好会の活動で、太鼓、笛の演奏の個人練習を体育館で行っています。上級生と下級生がうまく連携して、練習を重ねるごとに、それぞれの演奏のレベルが上がっています。
これから、川中祭など、川湯ばやしの演奏を地域の方々に聴いて頂ける機会も増えてきます。練習の成果を地域の方々にお見せできる日が来ることを願っています。
夏休み前に、これまで朝読書の時間で読んできた本を紹介する「ブックトーク」の時間が始まりました。
聞いている人が興味を持てるように、あらすじの紹介だけではなく、見所や感じたことをわかりやすく、趣向を凝らして発表していました。
来週もさまざまなジャンルの本を紹介していってくれると思いますので、発表を楽しみにしています。